2006年01月17日

タクロア、これで行けば面白いのに

 前回、あまりにもアレすぎて失笑せざるを得なかったのですが
戦闘シーンで語るのであれば、やっぱり頑張ってるアニメなのかも?
いかにもっぽい用語の羅列は、正直言って燃えますな。
 担当官ってのが、ビビリなのか保身なのか、エラいヘタレだったり
するあたりも、シビリアンらしくて良い。
ただ、一見して担当官と艦長の上司の外見がかぶりまくっていたのは
ちょっとダメだったかも。

 で、燃えるAパートに対してやっぱり萌えのBパートは何となく余剰に見えてしまう
メイドさん、わざわざなめるようにパンツまでカメラ向けてから
銃をクローズアップにしてみたりとか。おっさんの目線というワケ
ではないのでしょ?そうとしか見えなかったけど。

posted by Shoooot at 06:29 | Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ
人気blogランキングバナー参戦中。
せっかくだから、押してみませんか?
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/11801779

タクティカルロア・第2話
Excerpt: 「彼女の理由」 護衛艦狩りの襲撃を受けたパスカルメイジ。危機に陥ったパスカルメイ
Weblog: たこの感想文
Tracked: 2006-01-18 01:56
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。