戦闘シーンで語るのであれば、やっぱり頑張ってるアニメなのかも?
いかにもっぽい用語の羅列は、正直言って燃えますな。
担当官ってのが、ビビリなのか保身なのか、エラいヘタレだったり
するあたりも、シビリアンらしくて良い。
ただ、一見して担当官と艦長の上司の外見がかぶりまくっていたのは
ちょっとダメだったかも。
で、燃えるAパートに対してやっぱり萌えのBパートは何となく余剰に見えてしまう
メイドさん、わざわざなめるようにパンツまでカメラ向けてから
銃をクローズアップにしてみたりとか。おっさんの目線というワケ
ではないのでしょ?そうとしか見えなかったけど。








